【東部小学校】

2013年6月4日(火) 晴れ
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綿栽培日記:
今年も5年生47名が、竹島クラフトセンターさんの指導を受けて綿の種まきを行いました。秋にはたくさんの綿が取れるように、これから愛情をこめて育てていきます。


記入者:nakata


2012年11月21日(水) 晴れ
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綿栽培日記:
出来上がった作品です。皆さん上手にできたかな(^^)


記入者:hosino


2012年11月21日(水) 晴れ
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綿栽培日記:
機織りの様子です。棉から糸ができ、布になります。
体験の様子をケーブルテレビが取材に来ています。


記入者:hosino


2012年11月15日(月) 晴れ
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綿栽培日記:
綿によりを掛けて糸にしていきます。


記入者:hosino


2012年11月15日(月) 晴れ
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綿栽培日記:
弓を使って綿の塊をほぐしています。


記入者:hosino


2012年6月6日(水) 晴れ
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綿栽培日記:
先日、種まきした棉の双葉が出てきたのですが、虫に食べられてしまいました!




記入者:hosino


2012年5月10日(木) 晴れ
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綿栽培日記:
今年も竹島クラフトセンターの鈴木さんの指導の下
棉の種まきを行ないました。




記入者:hosino


2012年2月1日(水) 晴れ
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綿栽培日記:
東部小学校  木綿製品の工程体験

地元の伝統産業、三河木綿を学ぼうと校内の畑で棉を栽培している東部小学校で
1月20日、棉を使ったタペストリーづくりにチャレンジした。棉の栽培に取り組んできた
5年生、52人が参加。伝統の工程を最初から体験した。
講師は三河木綿 手織場で手織の普及や作品づくりを行なっている桑原秀樹さんら
8人。
児童からは棉から種を取り出す「綿繰り」から、弓を使って綿をほぐしてまとめる「綿打ち」をしたあと、自作の紡錘車を使い糸を紡いだ。綿のかたまりから撚りをかけながら
糸を引きだして行く、なかなか難しい作業。桑原さんらは微妙な力加減を指導していた。この後一人ひとりが紡いだ糸を持ち寄り、機織りを体験した。全員の糸を織り込み、
幅20センチ長さ2メートルほどのタペストリーを作る。




記入者:hosino



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