『知る』トップへ人物紹介最新号へ
 
* 第 1 回 *
三次元織物師 白井政二(その1)

白井氏は自らのプロフィール紹介を兼ねた刷り物に「手織りと機械織りの両分野の長所を繋ぎ合わせ、欠点をつぶし合うという難しいテーマを課せられ、目指すところは高く、道は遠いと感じる。」と記している。現在76才、ますます制作意欲を高めている。
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* 第 2 回 *
藍染師 遠山 守

藍は生き物であり、機械では染められない。 人の手でやさしく染めないと死んでしまい、藍は藍を愛する人でなければ染められない
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* 第 3 回 *
機織り工房 創房泰豊 小田順子

昔、貧しい生活の中で必需品として織られた三河木綿は、ガラ紡で紡いだ節だらけの織物でした。質素で丈夫。そして温かい。
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* 第 4 回 *
三次元織物師 白井政二(その2)

三次元織物師 白井政二さん2回目の登場である。2回目は、白井さんが三次元織物にかかわる事になったいきさつなどをまじえて、その道のりを振り返っていく。
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* 第 5 回 *
三次元織物師 白井政二(その3)

人物紹介第5回目は、第4回目に引き続き三次元織物師 白井政二さんの登場である。3回目となる今号は、三次元織物との運命的な出会いの後、どのように三次元織物と向かい合っていったかを振り返る。
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* 第 6 回 *
機織り工房 創房泰豊 小田順子(その2)

今回は、第3回でご紹介しました機織り工房「創房泰豊(そうぼうたいほう)」の小田順子さんのもう一つの顔をご紹介いたします。
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